キャバクラ日本縦断日記其の四

おはようございます。
宵越しです。
昨日と今日は体調を考えて休肝日にしようと思いますので、キャバクラ実況ではなく、生意気にキャバ嬢の口説き方について書いてみたいと思います。
あくまでも一つの仮説ですので参考までにお読みください。
まず、そのキャバクラに通い始めてから口説き終わるまでにどれだけ費用を抑えるかが皆様も課題なのではないかと思います。
通う日数を少なくして一日に使う金額を増やすのか、反対に一日一日では小出しに金額を抑えて毎日の様に通うのか。
皆さんは普段どちら派ですか?
私は昔は後者でした。
仕事が出張ばかりで忙しいなどかこつけてたまーに飲みに行った際に大盤振る舞いをする。
こうするとキャバ嬢目線では一応太客扱いにはなります。
ですから飲みに行かない日頃でもしっかりと連絡が来ます。
飲みにはいかず普段の連絡のやり取りで距離を縮めて飲みに行ったら必ずアフターに付き合わせて口説きにかかる。
みたいな方法をとっていました。
この方法でも何人かは上手くいきましたが良いんでしょうけれども最近は反対の方法も試していました。
毎日の様に決まって1時間だけ顔を出します。
店の中では他の女の子たちや黒服に「あの人毎日来るね」思われるように印象付けます。
そしてタイミングを見計らっていかなくなります。
そうするとお休み二日目ぐらいにはまず連絡が来ます。
連絡は返しますがまず店にはいきません。
そんな中連絡を取り合い、機を見計らって自分が飲んでいる席に呼びます。
向こうも必死ですからこれが大体来ます。
そうしながらプライベートでの付き合いだけを増やしていくと普通なら客として切られそうですが以外に上手くいきます。
ここまできたらたまには店にもいってあげますけどね。
計算すると後者の方が全然総額の金額は使っていないんですよね。
皆さんはどちらがお好みでしたか?
では。

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